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ブランディングとホームページの関係

最終更新: 2018年12月20日



ブランディングとは、ユーザーの立場から、ブランドに対する共感や信頼などユーザーにとっての価値を高めていくマーケティング戦略です。


そして、ユーザーの心の中に、価格や品質というモノサシではなく、より感情的なつながりを作ることです。


事業やサービスのスタートアップ期の企業では、ブランディングを考えてホームページを制作することはごくまれで、どうしてもコストを優先して、制作するケースが多いのではないでしょうか。


しかし、成長期に入ってくると、ホームページが企業の成長についていけず、足かせになっているケースが多くみられます。


成長期に入った時期に、次のステージへステップアップするための、ホームページリニューアルが必要となります。


小規模な事業こそホームページを

ブランディングというと、大企業が行うことだと考える方もいると思います。


しかし、中小企業の方や個人事業主の方がブランディングを行うことで大きなメリットが生まれます。


1)品質が同じ商品の場合、選択される機会が増える。(集客力アップ)

2)高い価格を設定することができる(価格競争にならない)

3)リピート率が上がる。(いいブラントの製品・サービスを使いたいと思ってもらえる)

4)口コミ効果が上がる。(お客様が他のお客様を自然に紹介してくれる。)


多くの方が価格競争に苦しんでいます。


ブランドは価格や品質が同じときの勝ち負けを決める重要なファクターとなります。


事業と同じくホームページも育てる

事業の成長に合わせて、ホームページは常に進化している必要があります。


新商品を自社で販売するには、ショッピング機能が必要になります。


売上を達成するために、ウェブマーケティングを積極的に行うことも考えられます。


事業は、常に変化と成長をしています。


しかし、ホームページは制作したまま、変化がないというものをよく見かけます。


そのようなホームページは事業の成長を阻害する結果となります。

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